WizLife

黒猫のウィズ コンテンツ作成ブログ 基本無課金 稀に微課金 大魔道杯with魔轟三鉄傑…〆(・ω・。)

  • WizLife

【クロマグゼロ】クロムマグナゼロガチャの個人的当たり精霊評価と解説

   

クロマグゼロ-クロムマグナゼロガチャの個人的当たり精霊評価と解説

お待たせしました!クロマグゼロのガチャ産精霊たちです!

クロマグゼロガチャ 当たり精霊

クイズRPG 魔法使い黒猫のウィズ イベントクエスト「クロム・マグナゼロ」より「クロマグゼロガチャ」の当たり精霊をご紹介しています。

  • ダンケル(クロマグゼロ)
  • ヒビキ

今回の新精霊たちには「覇眼戦線2」の時のように「新潜在能力」が備わっています。「スキル反射見破り」や「単色デッキの場合デッキ全体を攻撃力HP共に1,000」などがあります。

個人的には水属性の2体が群を抜いて強いと思っており、「ヒビキ」辺りを補強できれば「ノクトニアシークレット」もクリアしやすくなりそうなので回そうか非常に悩んでおります。

また「ダンケル(小野D)」「ヒビキ(内山昂輝/イツキ)」という声優、ボイス面やイラストイケメンという点も回したい要素。

 

※下記は個人的な精霊の評価を書いています。総合的な評価の点数や理由は個人的に付けていますので、あくまで参考程度に捉えてください。評価0.0の精霊はまだ評価を付けていないので注意。また後日点数は変動する場合があります。

※最終ステータス、スキル、潜在能力、スキルターン数が確認できます。

魔道学園創立者 ダンケル・アダムス 評価

魔導学園創立者 ダンケル・アダムス-評価

評価 9.5

水属性の単色、種族「術士」の「ダンケル(クロマグゼロ)」。

AS1「4チェインアタッカー(効果値300)+敵が光属性の場合(効果値500)」。
AS2「4チェインアタッカー(効果値400)+敵が光属性の場合(効果値600)」。

SS1「<自己犠牲魔術>スキル反射無視、自身HP50%消費全体ダメージ(効果値600)」。
【発動ターン:9[6]ターン】
SS2「<自己犠牲魔術>スキル反射無視、自身HP50%消費全体ダメージ(効果値825)」。
【発動ターン:12[9]ターン】

ASは「ミコト(八百万3)」と同じ効果値、最低保証で「ファム(天上岬2)」等の4チェインアタッカーの効果値を持つ。ダンケルの攻撃力はミコトに比べステータスが2倍近くあるが、単色という点で抑えられている。単色ながらも敵が光属性の場合さらに力を発揮できる。

SSの自己犠牲魔術は「元帥(GP)」「キワム(スザク1)」に比べ発動が遅いが、その分高い効果値のスキル反射無視攻撃が使えます。

最速6ターンなので魔道杯でも全然使え、AS,SS共にアタッカーなのに「戦後回復」が付いているのもかなりの高評価。

また「AS,SPスキル封印無効化」も付いており、単色ながらに文句無しの評価10.0。「ダンケル(クロマグゼロ)」を3体ぐらいでデッキを組めれば「戦後回復」や「AS,SPスキル封印無効」があるので「パニックシャウト/行動封印」以外はほぼ無敵だと思います。

ややHPが低いところだけ注意。

蒼き闘覇者 ヒビキ・マスグレイヴ 評価

蒼き闘覇者 ヒビキ・マスグレイヴ-評価

評価 9.5

水属性の単色、種族「戦士」の「ヒビキ」。

AS1「7チェイン水属性特効(効果値675)」。
AS2「7チェイン水属性特効(効果値775)」。

SS1「<ステータスアップ>8ターン溜めた後、味方攻撃力HP3,000アップ」。
【発動ターン:3[0]ターン】
SS2「<特殊パネル変換>水属性変換+パネルにスキルチャージ1の効果付与」。
【発動ターン:6[3]ターン】
※ステータスアップの上限は3,000。

ASは「レナ(アルティメット1)」「リグス」などと同じ7チェイン属性特効です。長期戦やチェイン効果付与のエリアでは猛威を振います。

SSは初のステータスアップ上限解放、驚異の3,000アップ。2,000アップ時でも相当強かったが、3,000アップは攻撃面では勿論のことだが、防御面でも相当な硬さを誇る。

アルドベリク(GP)」を使っていれば8ターンチャージにあまり抵抗が無くなっている現状なので、ターンのかかるクエストでは問題無く使うことが出来る。

また「アルドベリク(GP)」と「ヒビキ」でデッキを組めば…以下略。

※追記:ステアップ上限3,000は助っ人でも効果が反映されます!

不可知の密偵 エマ・ユーイング 評価

不可知の密偵 エマ・ユーイング-評価

評価 9.0~9.5

雷属性の単色、種族「術士」の「エマ(クロマグゼロ)」。

AS1「4チェイン雷属性特効(効果値500)」。
AS2「4チェイン雷属性特効(効果値600)」。

SS1「<反動大魔術・蝕>スキル反射無視+単体へ雷属性ダメージ(効果値:精霊数×200)」。
【発動ターン:4[0]ターン】
SS2「<反動大魔術・蝕>スキル反射無視+単体へ雷属性ダメージ(効果値:精霊数×240)」。
【発動ターン:6[2]ターン】
※スキル使用後、味方全員封印状態(1ターン)

ASは4チェイン以降火力は伸び無いので「元帥(GP/効果値450)」より効果値が少し高いです。

注目すべきはSSの反動大魔術の新しいバージョンが増えたところ。

反動大魔術は早いターンから強力な攻撃が打てるのが特徴でしたが、さらにスキル反射無視+火力アップ+リスクアップで新登場。

精霊の数で火力が上がりますが、「終焉」や「ローヴィ(高校生)」のような味方全体のHPを削ることは無く、「味方全体を行動封印状態」にしてしまいます(1ターン)。

「状態異常無効化」を持つ精霊とは相性が良いです。

「特効大魔術」とは違い、同属性、苦手属性にもある程度火力が出せる点や、回転率が良いなどが他の魔術との差別化となっています。

個人的にスキル反射無視が付いているならば、単体より全体にして欲しいですが、、、

清冽の焔刃 サユリ・ワイアット 評価

sayuri

評価 9.0

火属性の単色、種族「戦士」の「サユリ」。

AS1「4チェイン6連撃(効果値300)」。
AS2「4チェイン6連撃(効果値400)」。

SS1「<斬撃大魔術>火属性10連撃(効果値700)+連撃数分チェインプラス(+10)」。
【発動ターン:10[7]ターン】
SS2「<斬撃大魔術>火属性15連撃(効果値1050)+連撃数分チェインプラス(+15)」。
【発動ターン:12[9]ターン】

ASは「ガトリン(GP/効果値250)」「キワム&クロ(効果値300)」「ルフ&ラト(効果値300)」などの連撃とほぼ同じ効果値、全て火属性の連撃が出る分敵が雷多めであれば「サユリ」の方が火力が出ます。

SSは「アリエッタ&シャルロット」「ミュール(スザク3)」などの「斬撃大魔術」の中間ぐらいの性能。

発動ターン数が遅い分効果値は高いが、スキル反射無視が無いなど中途半端な位置。しかし火属性の斬撃大魔術を持っていなければ、バーニング対策に持っていて損は無い。

また「ミュール(スザク3)」「ガトリン(GP)」「アシュタル」などの高チェインアタッカーとの相性が良い。

追記:クロム・マグナゼロの試練「覇級/黄雷の試練」で「ミュール(スザク3)」「アリエッタ&シャルロット」等がいなければ、「斬撃大魔術」はかなりのキーカードになっています。

潜在能力の最後に「HP-500で攻撃力1.1倍」がありますが、個人的には解放で良いと思います。HP-500で死ぬようであれば他の精霊を入れて対応すると思います。

手持ちが揃っていない場合は潜在能力は9個目まで解放で微妙に火力が足りないクエストにあたった時に、最後の解放をしてあげれば良いと思います。

聖境の敬祷者 アメリー・ベネット 評価

聖境の敬祷者 アメリー・ベネット-評価

評価 9.0

雷属性の単色、種族「術士」の「アメリー」。

AS1「7チェイン雷属性エンハ(効果値80)+全属性軽減(10%)」。
AS2「7チェイン雷属性エンハ(効果値100)+全属性軽減(10%)」。

SS1「<ダメージ強化>8ターン溜めた後、味方攻撃力アップ(効果値250/30ターン)」。
【発動ターン:3[0]ターン】
SS2「<特殊パネル変換>雷属性パネル変換+軽減効果付与(15%)」。
【発動ターン:4[1]ターン】

AS,SS1は「イーニア」と似ています。AS,SS共に長期戦タイプ。

大きな違いはSS2が「状態異常回復」では無く、「パネル変換+軽減」なところです。

長期戦であれば、変換も入れたいのでこれはこれで有り。

個人的に優秀なのは「イーニア」「アデレード(GP)」などと同じ、SS1の「30ターン維持のダメージ強化」で「ブースト」と組み合わせれば「2人プレイ」「レイド」などでは大活躍します。

勿論ブースト無しでも、チャージさえ終えればHP消費などのリスクが無いので、使いやすい+火力底上げができます。

遊艶なる管理者 アムベル・ケイ 評価

遊艶なる管理者 アムベル・ケイ-評価

評価 9.0

火雷の複色、種族「術士」の「アムベル(クロマグゼロ)」。

AS1「7チェイン火属性エンハ(効果値80)+複属性が雷の場合(130)」。
AS2「7チェイン火属性エンハ(効果値110)+複属性が雷の場合(160)」。

SS1「<ステータスアップ>味方攻撃力1,000ダウン+味方HP2,000アップ+HP回復(効果値50)」。
【発動ターン:5[0]ターン】
SS2「<ガード>全属性軽減(効果値35/6ターン)+HP回復(効果値50)」。
【発動ターン:10[5]ターン】
※ステータスアップの上限は2,000。

ASは「キワム(スザク3/火雷)」と同じ効果値の複属性エンハ、7チェインという点と火雷でデッキを組まなければ最大限力を出し切れ無い点がやや使いにくい。

SS1は「バジュラクイーン(火水)」などと似ている攻撃力を犠牲にHPを上げるステアップ。最初にHPを確保し、徐々に他の精霊で攻撃力を上げて行くなどの使い方が良さそうだ。

HP回復も付いているが、攻撃力ダウンは自身のみのプレイでは使えるが、レイドでは敬遠がちなので使用は注意。(※開幕から一撃レベルの攻撃が来る場合は別)

SS2は6ターン35%軽減、「ピピア(高校生クイズ)」と似た軽減ですがピピアより10%高い。軽減力は少し薄いが長期戦に有利なタイプの軽減です。

また潜在能力に「スキル反射の行動を見破る」という新潜在があり、ブロガー等には嬉しい能力が実装されています。(スキル反射ダメージの効果値等は載っていないので注意)

攻略記事を見る人にはあまり需要は無い。

※画像提供者様:ウィズガールブログ

関連記事

クロム・マグナ ゼロ関連のページリンクです。

評価記事

ストーリー&バトルボイス

 - クロム・マグナ ゼロ, 個人的精霊評価